{"product_id":"ieej-ct14mc04004","title":"地図アプリケーションへの視線の動きパターンの導入に関する検討","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e部門大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003eMC4-4\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【C】平成26年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2014\/09\/03\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eA study of introduction to sight line pattern operation for map application\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e今津 超(松江工業高等専門学校),田邊 喜一(松江工業高等専門学校)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名(英語): \u003c\/strong\u003eTakeru Imazu(Matsue College of Technology),Kiichi Tanabe(Matsue College of Technology)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003e近年、視線は体の不自由な障碍者への作業の支援や入力の簡単化などから新しいインターフェースになり得ると考えられている。本研究では、視線の位置を計測しそれを用いる従来あったような研究とは違い、視線の動きに注目し、それをアプリケーションに応用する。視線の動きを検出することは比較的容易であると考えられる。視線の動きをアプリケーションに応用する例はあまりない。今回は一例として地図アプリケーションに応用する。操作に応用する視線の動きは実際に地図アプリケーションを利用している際の視線の動きを計測し、その視線の動きを利用する。今回は東京タワーを探してもらう実験を行い、その結果得られた視線の動きを示すとともに、それを地図アプリケーションの操作に応用するための検討を行う。このような動きを利用することで地図アプリケーション利用時の効率的な作業の支援が期待できる。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e297 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 2","offer_id":46406804603119,"sku":"IEEJ-CT14MC04004-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_f5e3a9b5-5fc4-4f77-9613-eca54878e264.png?v=1745148531","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-ct14mc04004","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}