{"product_id":"ieej-zt015258","title":"円錐踏面を持つ左右独立回転車輪付き輪軸モデルの状態フィードバックによる安定化制御","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e全国大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003e5-258\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2001\/03\/21\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eState Feedback Control of Independently Motored Wheelset with Cone-Shaped Wheels\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e鎌田嘉文 (東京大学),古関隆章 (東京大学)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキーワード: \u003c\/strong\u003e鉄道車両|交通システム|分岐|輪軸\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003e鉄道運行の時隔が長くなる原因の一つに、分岐点でのポイント切り替えが挙げられる。車体側にアクティブ・ステアリング機能を持たせることが出来れば、ポイント切り替えのために要する時間が節約でき、より高度な交通システムを構築することが可能となる。このように車両側から能動的に分岐を通過する技術を車上分岐と定義する。本論文では、車上分岐を実現するための手法の一つである左右独立回転輪軸を安定化するために、状態フィードバックによる制御法を提案する。さらに、踏面の傾斜の効果･オブザーバを加えたことによる効果などをシミュレーションによって具体的に示すことを目的としている。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原稿種別: \u003c\/strong\u003e日本語\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e178 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 2","offer_id":46395816247535,"sku":"IEEJ-ZT015258-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_e1f57edf-c18d-4df0-9f36-04ebaf64a565.png?v=1744791262","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-zt015258","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}