{"product_id":"ieej-zt034056","title":"補助共振DCリンク方式の振動防止用クランプ回路","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e全国大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003e4-056\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【全国大会】平成15年電気学会全国大会論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2003\/03\/17\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eClamp Circuit of the Auxiliary DC Link topology\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e長井真一郎 (サンケン電気),佐藤伸二 (サンケン電気),小倉弘毅 (山口大学),中岡睦雄 (山口大学)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキーワード: \u003c\/strong\u003eソフトスイッチング|アクティブクランプ回路|補助共振DCリンク回路\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003e電力変換装置のスイッチングにおいて、共振現象を利用したソフトスイッチング方式が、注目されている。この方式は低ノイズ高効率であるが、その多くは部品点数が多くなるため複雑なものとなり実用化が難しい。そこで、筆者らは部品点数が少なくて、低ノイズ、高効率である補助共振DCリンク方式の電力変換器の検討をしている。補助共振DCリンク回路をシンプルにするため、２つの転流スイッチQ1,Q2に汎用的に市販されている2in1モジュールを使用したい。ところが、この場合、転流スイッチQ2の逆並列ダイオードのリカバリ電流により発生する電圧電流振動が発生していた。そこで、この振動を防止するため、小さなスイッチを使用したアクティブクランプ回路を提案する。このアクティブクランプ回路によって２つの転流スイッチQ1,Q2に2in1モジュールを使用しても電圧電流の振動を防止でき、主回路もシンプルになるため実用的である。本報告では、このアクティブクランプ回路を紹介し、シミュレーションにより動作確認を行ったので報告する。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原稿種別: \u003c\/strong\u003e日本語\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e831 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 1","offer_id":46396389064943,"sku":"IEEJ-ZT034056-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_7542c222-5174-4a6f-94bb-4b8ffedc4a5f.png?v=1744807186","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-zt034056","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}