{"product_id":"ieej-zt041003","title":"いくつかの電気用語見直しの提言","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e全国大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003e1-003\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2004\/03\/17\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eA revise proposal of some electric technical terms\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e木下 繁則()\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名(英語): \u003c\/strong\u003eShigenori Kinoshita()\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキーワード: \u003c\/strong\u003eコンデンサ|キャパシタ|インダクタ|リアクトル|整流器|コンバータ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003e電気回路素子については、電気工学ハンドブック(電気学会編)第4編では「レジスタ」、「インダクタ」、「キャパシタ」と定義している。また、同ハンドブックの装置編の第17編では、リアクトル、コンデンサと呼称している。更にJIS C 0617-4ではコンデンサ(キャパタ)、インダクタ(コイル、・・・チョーク(リアクトル))と呼称している。国内でのカタカナ表示による回路素子の名称は統一されていないのが現状である。今後、益々グローバル化が進むことから、英単語をカタカナ表示した用語は英単語に合わせるのが望ましい。現在使用されているこれらの用語は国内で古くから使い慣れた用語であるので、本発表では、これらの用語の現状と、10年、20年と歳月をかけて見直して行く必要性を提言する。更に、パワーエレクトロニクスの中で、依然として間違った使われ方の用語があり、この点についても提言する。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原稿種別: \u003c\/strong\u003e日本語\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e598 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 1","offer_id":46396545073391,"sku":"IEEJ-ZT041003-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_b1f63e90-5973-401b-9f8e-540c16606977.png?v=1744812414","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-zt041003","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}