{"product_id":"ieej-zt044167","title":"短ギャップでの高電界パルスを用いた非加熱殺菌に関する研究","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e全国大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003e4-167\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2004\/03\/17\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eStudy on Nonthermal Sterilization by Pulsed Electric Field with Short Gap Electrodes\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e北條誠 (東京都立大学),杤久保文嘉 (東京都立大学),内田諭 (東京都立大学)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキーワード: \u003c\/strong\u003eパルス電界|殺菌|静電気応用\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003eパルス電界による殺菌は、常温での殺菌が可能、薬品の投入が不要、品質の変化が認められないという点で有利と考えられている。しかし、パルス電界殺菌では、殺菌に使う電気的エネルギー効率が低い点が問題点の一つとされている。現在までパルス電界による殺菌に関する研究では高電圧パルスを印加し、様々な電極形状による検討がなされている。本研究では、短ギャップの平行平板電極システムを用いることで、低電圧で高電界を発生させ殺菌効率の向上を図った。パルス電圧発生回路に半導体スイッチを用いたことで、安定した電界強度、パルス幅、周波数の制御が可能となったため、パルス電界殺菌における電気的パラメータの影響について検討した。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原稿種別: \u003c\/strong\u003e日本語\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e1,160 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 2","offer_id":46396675522799,"sku":"IEEJ-ZT044167-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_37e132f4-2b5f-4655-9598-33f7e4cf68b7.png?v=1744816562","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-zt044167","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}