{"product_id":"ieej-zt065084","title":"自己回転コロの交流特性","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eカテゴリ: \u003c\/strong\u003e全国大会\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e論文No: \u003c\/strong\u003e5-084\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eグループ名: \u003c\/strong\u003e【全国大会】平成18年電気学会全国大会論文集\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e発行日: \u003c\/strong\u003e2006\/03\/15\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eタイトル(英語): \u003c\/strong\u003eAC characteristic of self-rotatable roller\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e著者名: \u003c\/strong\u003e仙波旭浩 (愛媛大学),範 琳 (愛媛大学),星川大輔 (愛媛大学),正守 聡 (愛媛大学),渡邊健二 (愛媛大学)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eキーワード: \u003c\/strong\u003eコロ|モータ|自己回転\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e要約(日本語): \u003c\/strong\u003e重いものや大きなものを運ぶときに、コロを下に敷いて負担を軽減する。鉄心に7つのコイルを巻き、その周りを7つの整流子片を取り付けたものを自己回転コロとしている。その自己回転コロを2枚の鉄板で挟み、その鉄板から給電線を通して整流子片に電流を流す。そうすることによって鉄板に対して斜めの磁束を発生させそれを回転力にして回転する。この磁束は電極を反転させることによって180度向きが変化するが回転の向きは変化しない。そこでこの自己回転コロに交流電源を加えても動作するだろうと考え、実際に交流を加え動作の確認と速度、トルクの測定を行った。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原稿種別: \u003c\/strong\u003e日本語\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePDFファイルサイズ: \u003c\/strong\u003e490 Kバイト\u003c\/p\u003e","brand":"IEEJ-PDF","offers":[{"title":"PDFダウンロード（一般価格440円\/会員価格220円） \/ A4 \/ 1","offer_id":46397152231663,"sku":"IEEJ-ZT065084-PDF","price":440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0718\/9512\/2159\/files\/IEEJ-PDF_fbbe920d-53f0-422c-9854-9a050480f24d.png?v=1744834000","url":"https:\/\/ieej.bookpark.ne.jp\/products\/ieej-zt065084","provider":"電気学会 電子図書館","version":"1.0","type":"link"}