商品情報にスキップ
1 1

北杜市内における日射変動のならし効果の分析

北杜市内における日射変動のならし効果の分析

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 部門大会

論文No: 125

グループ名: 【B】平成21年電気学会電力・エネルギー部門大会講演論文集

発行日: 2009/08/18

タイトル(英語): Analysis of Smoothing Effect of Irradiance Fluctuation in Hokuto City

著者名: 角田二郎(NTTファシリティーズ),西岡宏二郎(NTTファシリティーズ),島陰豊成(NTTファシリティーズ),川崎憲広(東京工業大学),黒川浩助(東京工業大学)

著者名(英語): Jiro Sumita|Kojiro Nishioka|Toyonari Shimakage|Norihiro Kawasaki|Kosuke Kurokawa

キーワード: 太陽光発電|ならし効果|メガソーラメガソーラ

要約(日本語): 筆者らは山梨県北杜市の約9km×9kmのエリアに8個のシリコン日射計を設置し、1秒間隔で水平日射強度を計測している。各設置場所における日射変動特性と設置面積を広げた場合の日射変動特性を比較・評価することで、太陽光発電設備を広域に導入した場合の発電電力変動の特性評価を行うことを目的としている。本報告においては、平成20年12月から平成21年4月までに得られた計測データより分析した結果について述べる。

PDFファイルサイズ: 1,478 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する