1
/
の
1
77kVCVケーブル中間接続部の経年特性評価
77kVCVケーブル中間接続部の経年特性評価
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 部門大会
論文No: 304
グループ名: 【B】平成28年電気学会電力・エネルギー部門大会
発行日: 2016/09/05
タイトル(英語): Evaluation of Aged Characteristics of Joint for 77kV XLPE Cable
著者名: 浅野 正裕(関西電力),渡邊 恒典(関西電力),福田 欣也(関西電力),山本 隆喜(関西電力),井上 雅弘(関西電力)
著者名(英語): Masahiro Asano|Tsunenori Watanabe|Kinya Fukuda|Takayoshi Yamamoto|Masahiro Inoue
キーワード: CVケーブル|接続部|経年特性経年特性,XLPE Cable,Joint Box,Aged Characteristics
要約(日本語): 77kVCVケーブルの中間接続部について、1970年代から1990年代後半にかけてテープ巻き式接続部が主に用いられてきた。現在も経年30年を経過する接続部が多く存在することから、経年に伴う劣化特性を把握する必要がある。そのため、テープ巻き式接続部の経年撤去品に対する課電試験、解体調査を行うことにより、経年による劣化特性を評価した。この結果を2014年度の電気学会電力・エネルギー部門大会にて、経年30年程度では大きな性能低下がないことを報告した。それ以降も継続してデータ蓄積を行ったため、その結果を今回報告する。
PDFファイルサイズ: 436 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
