商品情報にスキップ
1 1

自動オシログラフのデータを用いた送電線の事故原因推定手法の検討

自動オシログラフのデータを用いた送電線の事故原因推定手法の検討

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 部門大会

論文No: 299

グループ名: 【B】平成30年電気学会電力・エネルギー部門大会

発行日: 2018/09/12

タイトル(英語): Method for estimating cause of transmission line' s fault from data of oscillograph

著者名: 藤内 重良(近計システム),岸本 治樹(近計システム),辻 成章(近計システム)

著者名(英語): Shigeyoshi Fujiuchi|Haruki Kishimoto|Shigeaki Tsuji

キーワード: 送電線|事故原因推定|自動オシログラフ自動オシログラフ,Transmission line,Fault cause estimation,Oscillograph

要約(日本語): 送電線事故において事故原因をあらかじめ把握することは,送電線巡視業務の効率化に有効である。また,近年自動オシログラフのデータの蓄積が進み,これを利用した電力設備の保全高度化が検討されている。そこで本研究では自動オシログラフのデータを用いた事故原因推定手法について電力会社から提供いただいたデータを元に検討した。その内容を報告する。

PDFファイルサイズ: 335 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する