1
/
の
1
色彩画像データと機械学習による食品判別手法の基礎的検討
色彩画像データと機械学習による食品判別手法の基礎的検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 部門大会
論文No: 26P3-PS-85
グループ名: 【E】第41回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム
発行日: 2024/11/18
タイトル(英語): Fundamental study on food discrimination method using color image data and machine learning
著者名: 小島 伊織(室蘭工業大学), 小島 汐織(札幌市立大学), 小島 洋一郎(北海道科学大学)
キーワード: 画像センサ|物性データ|機械学習
要約(日本語): 本研究は、食品ロス削減と食料の安定供給を目指し、リアルタイムで食品の品質状態を把握できるセンシングシステムの開発を提案する。高解像度画像センサを用いたロボットビジョン検査装置の導入が進む一方で、導入・維持費用が高く、小規模企業にとっては大きな課題である。そこで、携帯通信端末カメラから得られる画像データと物性データを機械学習と融合し、液状食品を廉価かつ簡易に分類するシステムの開発を検討した。
PDFファイルサイズ: 389 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
