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eラーニングによる「生産システム設計」に関する授業内容の開発

eラーニングによる「生産システム設計」に関する授業内容の開発

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カテゴリ: 部門大会

論文No: TC5-6

グループ名: 【C】平成15年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集

発行日: 2003/08/29

タイトル(英語): Class Content Development about "Production System Design" in e-Learning

著者名: 筧 宗徳(成蹊大学),山田 哲男(電気通信大学),高橋 道哉(成蹊大学),渡辺 一衛(成蹊大学)

著者名(英語): Munenori Kakehi(Seikei University),Tetsuo Yamada(University of Electro-Communications),Michiya Takahashi(Seikei University),Ichie Watanabe(Seikei University)

キーワード: eラーニング|授業内容開発|開発サイクル開発サイクル|e-Learning|Class Content Development|Development Cycle

要約(日本語):  本研究では、AML?(青山メディア研究?)を通じ、eラーニングによる生産システム設計授業の研究・開発を行った成果を報告する。

授業内容の設計・開発は、設計方法などが確立していないため、設計・開発、実施、評価、改善のPDCAサイクルを何度も行い、教育学習目標を達成できる授業内容に近づけていく必要がある。

そのため、これまでに、最初に教育ソフトウェアを利用した授業内容を作成し、次に手法や技法を学び、学生が思考しながら実習を行う授業内容に改善し、最後に、協調学習を取り込んだ実習内容を開発してきた。

本発表では、授業内容の設計・開発、実証実験や評価などこれまでに行った経緯について述べる。

PDFファイルサイズ: 274 Kバイト

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