商品情報にスキップ
1 1

球面SOMを用いた音声感情の可視化に対する一検討

球面SOMを用いた音声感情の可視化に対する一検討

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 部門大会

論文No: GS5-1

グループ名: 【C】平成22年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集

発行日: 2010/09/02

タイトル(英語): A Study on Visualization of Emotion in Speech Using Spherical SOM

著者名: 三上 和也(日本大学),関根 好文(日本大学)

著者名(英語): Kazuya Mikami(Nihon University),Yoshifumi Sekine(Nihon University)

キーワード: 音声|感情|球面自己組織化マップ|可視化|特徴量抽出|Speech|Emotion|Spherical SOM|Visualization|Feature extraction

要約(日本語): 今日,ヒューマノイドロボットには人間のパートナーとしての役割が期待されている。そのためにロボットが人間とのコミュニケーションを行う事が重要であり,ロボットが人間の感情を推定できることはコミュニケーションを行うために重要な手段である。本稿は、概念獲得を行うことができるニューラルネットワークであるSOMを球面にすることにより,音声に含まれる感情の位相関係がなめらかな可視化について検討を行っている。

PDFファイルサイズ: 3,356 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する