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防災情報マッシュアップサービス(GDMS)の展開と検証
防災情報マッシュアップサービス(GDMS)の展開と検証
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カテゴリ: 部門大会
論文No: OS1-1
グループ名: 【C】平成24年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集
発行日: 2012/09/05
タイトル(英語): Development and Validation of Geospatial Disaster Prevention Information Mashup Service(GDMS)
著者名: 松本 悠一(ジェイアール東日本コンサルタンツ)
著者名(英語): Yuichi Matsumoto(JR East Consultants Company)
キーワード: 防災|地理情報システム|Disaster Prevention|GIS
要約(日本語): 地方自治体や指定公共機関(ライフライン企業)等は、地震等の非常事態時においても必要な情報は各組織が個別に収集・分析しているのが現状であり、多くの価値ある情報が共有・活用されていない。そこで、情報収集における無駄をなくして効率的な復旧・復興作業を支援するため、衛星画像と地理空間情報(GIS)をプラットフォームとした、各組織が必要とする情報を共有する仕組みとして「防災情報マッシュアップサービス」を展開・検証している。本プロジェクトは、文部科学省の地球観測技術等調査研究委託事業(平成21 23年)として実施した。
PDFファイルサイズ: 4,851 Kバイト
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