商品情報にスキップ
1 1

M2M技術調査専門委員会活動報告 標準化動向報告 低コスト接続性・双方向通信・マルチアプリケーション

M2M技術調査専門委員会活動報告 標準化動向報告 低コスト接続性・双方向通信・マルチアプリケーション

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 部門大会

論文No: TC5-4

グループ名: 【C】平成24年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集

発行日: 2012/09/05

タイトル(英語): Report on the activity of the survey committee on M2M technologies - Standardization - (Low-Cost Connectivity, Bi-Directional Network and Multi Application)

著者名: 北上眞二 (三菱電機)

著者名(英語): Shinji Kitagami(Mitsubishi Electric Corp.)

キーワード: M2Mフレームワーク|6LoWPAN|coAP|WebSocket|ETSIスマートグリッド|M2M framework|6LoWPAN|coAP|WebSocket|ETSISmart Grid

要約(日本語): M2M技術調査専門委員会の平成23年度活動成果として,M2M標準化動向の調査・分析結果を報告する。M2M関連の標準化は,センサネットワークからサービスプラットフォームまで多岐にわたるため,委員会では,独自に作成した「M2Mフレームワーク」を用いて,M2Mに関連する標準化技術やその取組みについて分類・整理を行った。特に,「低コスト接続性」,「双方向通信」および「マルチアプリケーション」の3つの観点から,代表的な標準化技術(IETF 6LoWPAN/coAP,W3C/IEFT WebSocket,ETSI M2M)を取り上げ,その狙い・内容について調査と分析を実施した。本報告では,これらの調査・分析結果を報告すると共に,M2M標準化とスマートグリッド標準化との関係,M2M標準化のグローバル化および日本におけるM2M標準化の取組みにについての最新動向を報告する。

PDFファイルサイズ: 4,923 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する