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生産スケジューリングシステム活用の難しさ
生産スケジューリングシステム活用の難しさ
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カテゴリ: 部門大会
論文No: TC11-1
グループ名: 【C】平成24年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集
発行日: 2012/09/05
タイトル(英語): Difficulties of utilization for scheduling Systems
著者名: 榎 仁志(三菱樹脂),宮武 亮(岩井機械工業)
著者名(英語): Hitoshi Enoki(MITSUBISHI PLASTICS,INC.),Ryou Miyatake(Iwai Kikai Kogyo Co.,Ltd.)
要約(日本語): 現在、多くの生産スケジューリングシステムが開発・導入・活用されているが、必ずしも成功しているとはいえない。多くの生産スケジューリングシステムをユーザーに提供してきたベンダーのシステム・エンジニア、実際に生産スケジューリングシステムを導入してきたユーザーのシステム・エンジニア、生産スケジューリングに関する研究を行ってきた大学の研究者で構成されている「生産スケジューリング業務プロセスモデリング協同研究委員会」メンバーで、業務面と情報システム面の両面からブレインストーミングを実施し、その問題点と課題をあきらかにした。
PDFファイルサイズ: 3,399 Kバイト
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