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(招待講演)異種機能集積化とその展開
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カテゴリ: 部門大会
論文No: MC5-1
グループ名: 【C】平成25年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集
発行日: 2013/09/04
タイトル(英語): (Invited lecture) Integration of Diverse Functionalities and its Future
著者名: 益 一哉(東京工業大学)
著者名(英語): Masu Kazuya(Tokyo Institute of Technology)
キーワード: 集積回路|機能集積|Integration Circuit|Functionlarity Integration
要約(日本語): 集積回路は情報化社会のハードウエアの要であることに疑いはない。徹底的な微細化追及は要としての集積回路の目指すべきひとつの方向である。さらには、三次元集積化することで等化的な微細化高性能化を追及もされている。一方で、モノや環境そのものの情報の重要性が増している現代情報化社会において、そのハードウエアとしての集積回路の果たすべき役割も当然変化している。産業構造の変化が指摘されるが、実は研究開発や製造技術も変化が望まれている。如何に変化に対応するか、そのことをしっかりと認識し、真摯に対応すべきである。技術的な変化のみならず研究開発の変化、産業の変化の姿を集積回路技術の視点から論じてみたい。
PDFファイルサイズ: 11,702 Kバイト
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