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通信端末のインピーダンス特徴を用いた配線長推定方式の検討

通信端末のインピーダンス特徴を用いた配線長推定方式の検討

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カテゴリ: 部門大会

論文No: GS7-6

グループ名: 【C】平成30年電気学会電子・情報・システム部門大会プログラム

発行日: 2018/09/05

タイトル(英語): TDR Cable Length Estimation Method, which used Node Impedance Character

著者名: 樋熊 利康(三菱電機),山田 幸佑(三菱電機),山川 亮太(九州工業大学),久代 紀之(九州工業大学)

著者名(英語): Toshiyasu Higuma|Kosuke Yamada|Ryota Yamakawa|Noriyuki Kushiro

キーワード: 配線長|推定|Cable Length|Estimation

要約(日本語): TDRにより配線長さを計測する際に誤差低減のため自由端と解放端2つの波形について処理することが有効である。計測の際,ケーブル端を開放/短絡する作業が必要となり計測自動化の課題となっている。解決手段として通信用ドライバのスイッチ動作の適用可否について検討した結果について報告する。

PDFファイルサイズ: 442 Kバイト

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