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GPSと無線を利用したデマンドバスシステムの開発

GPSと無線を利用したデマンドバスシステムの開発

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カテゴリ: 部門大会

論文No: 2-39

グループ名: 【D】平成17年電気学会産業応用部門大会講演論文集

発行日: 2005/08/29

著者名: 伊藤昇 (大同信号),竹内俊裕 (大同信号),水間毅 (交通安全環境研究所),林田守正 (交通安全環境研究所),紙屋雄史 (群馬大学),大聖泰弘 (早稲田大学)

キーワード: デマンドバス|GPS|特定小電力無線

要約(日本語): 新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)の「民生部門等地球温暖化対策実証モデル評価事業」として進められた。利用者が携帯電話から乗降場所等を入力することでバスを呼び出す、「先進デマンドバスシステム」を開発した。GPSと特定小電力無線、携帯端末といったIT技術を利用している。早稲田大学本庄キャンパス周辺で現地試験を実施した。システム概要と現地試験結果を報告する。

PDFファイルサイズ: 5,222 Kバイト

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