商品情報にスキップ
1 1

インバータ駆動モータにおけるケーブル結線方式の第一コイル分担電圧への影響

インバータ駆動モータにおけるケーブル結線方式の第一コイル分担電圧への影響

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 部門大会

論文No: 2008-03-28 00:00:00

グループ名: 【D】平成17年電気学会産業応用部門大会講演論文集

発行日: 2005/08/29

著者名: 和田耕太郎 (三菱電機),武藤浩隆 (三菱電機),辻孝誠 (三菱電機),八代長生 (三菱電機)

キーワード: インバータ|サージ電圧|絶縁設計|ケーブル

要約(日本語): インバータ駆動モータにおけるケーブル結線方式の第一コイル分担電圧への影響を調査した。4芯キャブタイヤケーブルを用いたインバータシステムにおいて、モータ第一コイル分担電圧の値は相により異なる。第一コイル分担電圧はケーブル部における各相の対接地容量の不平衡の影響を受け、対接地容量が小さい相では他相と比べて大きくなる。3芯シールドケーブルを用いた場合には、第一コイル分担電圧は3相で等しくなる。

PDFファイルサイズ: 2,879 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する