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アルミニウムブロックに鉄心をはめ込んだ新形セグメント構造SRMの磁極数とトルク,ラジアル力特性の関係
アルミニウムブロックに鉄心をはめ込んだ新形セグメント構造SRMの磁極数とトルク,ラジアル力特性の関係
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カテゴリ: 部門大会
論文No: 2008-03-30 00:00:00
グループ名: 【D】平成17年電気学会産業応用部門大会講演論文集
発行日: 2005/08/29
著者名: 小山純 (長崎大学),樋口剛 (長崎大学),阿部貴志 (長崎大学),木藤敦之 (長崎大学)
キーワード: スイッチトリラクタンスモータ|有限要素法|セグメント構造SRM
要約(日本語): 通常のVR型SRMの欠点であるトルク/容積比を増加させ、振動騒音を軽減させる目的で特殊構造を持つ新形Segment構造SRMの磁極数とトルク,ラジアル力特性の関係。有限要素法の動磁場解析を用いて,通常のVR型SRMとの評価関数を用いた比較。Segment構造にすることで,6/4type,12/8type共にVR型SRMよりNF値が増大することを確認。また,Segment構造SRMにおいて12/8typeは6/4typeよりNF値は増加するが,平均トルク自体は減少する。
PDFファイルサイズ: 1,513 Kバイト
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