高圧盤におけるLCA手法の活用
高圧盤におけるLCA手法の活用
カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: ED07184
グループ名: 【A】基礎・材料・共通部門 放電研究会
発行日: 2007/11/27
タイトル(英語): Use of LCA techique in high-voltage switchigear and controlgear
著者名: 増田昌彦(生産本部生産技術センター生産技術部),深澤正(生産本部生産技術センター生産技術部),小薗秀明(生産本部生産技術センター生産技術部),鈴木伸夫(生産本部生産技術センター生産技術部),桑原隆(生産本部生産技術センター生産技術部)
著者名(英語): Masahiko Masuda()
キーワード: LCA タイプⅢ環境ラベル 温暖化負荷 LC-CO2
要約(日本語): 産業分野の高圧盤にも環境負荷を計算するLCA手法が広がり始めた。当社でも第三者がLCAデータを認証するタイプⅢ環境ラベルを高圧盤について2006年に取得した。他方、この方法では認証取得に時間がかかりまた専門知識も必要なため自主LCAを開発した。部品のデータベース化を行い、簡略化しながらもタイプⅢ環境ラベル認証取得の経験を生かした計算方法を採用したこの方法で効率化を図った。
要約(英語): The LCA technique for calculating the environmental impact of the product began to extend to an industrial field such as switchgear and contorolgear. Type Ⅲ environmental labeling by which the third person attested the LCA data to our company in 2006 was
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 927 Kバイト
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