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東芝におけるガス絶縁開閉装置開発の経緯

東芝におけるガス絶縁開閉装置開発の経緯

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カテゴリ: 研究会(論文単位)

論文No: HEE10011

グループ名: 【A】基礎・材料・共通部門 電気技術史研究会

発行日: 2010/05/10

タイトル(英語): Detail on development of Gas Insulated Switchgear in Toshiba

著者名: 澄川 俊雄(株式会社 東芝),小林 伸光(株式会社 東芝),下川原 直明(株式会社 東芝),小坂田 昌幸(株式会社 東芝)

著者名(英語): Sumikawa Toshio(Toshiba Corporation),Kobayashi Nobumitsu(Toshiba Corporation),Shimokawara Naoaki(Toshiba Corporation),Kosakada Masayuki(Toshiba Corporation)

要約(日本語): ガス絶縁開閉装置(GIS)は、そのコンパクトな構成や周囲環境の影響を受けない等の特徴を持ち、開発直後から今日までに、土地取得難、塩害汚損等の日本固有の立地に適した製品として、広く用いられるに至っている。本稿では、その開発開始から製品化までの過程、その後の発展について報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 928 Kバイト

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