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ポリマー材料への複合汚損の影響の検討
ポリマー材料への複合汚損の影響の検討
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カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: HV10015
グループ名: 【B】電力・エネルギー部門 高電圧研究会
発行日: 2010/01/29
タイトル(英語): Study on the influence of the composite pollution to the polymeric materials
著者名: 三宅 琢磨(宮崎大学),瀬尾 裕也(宮崎大学),叶 明文(宮崎大学),迫田 達也(宮崎大学),大坪 昌久(宮崎大学)
著者名(英語): Miyake Takuma(University of Miyazaki),Seo Yuya(University of Miyazaki),Kano Akifumi(University of Miyazaki),Sakoda Tatsuya(University of Miyazaki),Otsubo Masahisa(University of Miyazaki)
キーワード: ポリマー碍子|ESDD|NSDD|polymeric insulator|ESDD|NSDD
要約(日本語): 近年、碍子の外被材にポリマー材料を適用することが検討されている。しかし、ポリマー材料は有機物であり、経年劣化することが危惧されており、特にドライバンドアーク放電が劣化に最も寄与すると考えられている。これまで、等価塩分付着密度や不溶性物質付着密度によるポリマー材料への影響を検討してきた。今回は、汚損物の混合によるポリマー材料への影響を検討したので報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 736 Kバイト
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