純粋想起からの企業フ?ラント?好意に寄与する要素抽出
純粋想起からの企業フ?ラント?好意に寄与する要素抽出
カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: IS17010
グループ名: 【C】電子・情報・システム部門 情報システム研究会
発行日: 2017/03/23
タイトル(英語): Study of extracting of factors that contribute to corporate brand favor by pure recall
著者名: 加藤 拓巳(筑波大学),津田 和彦(筑波大学)
著者名(英語): Takumi Kato(University of Tsukuba),Kazuhiko Tsuda(University of Tsukuba)
キーワード: 企業ブランド好意|意味的価値|純粋想起|自然言語処理|Corporate brand favor|Emotional value|Pure recall|Natural language processing
要約(日本語): 1990年代を中心に,かつて日本の製造業は性能・品質の高さから, 世界で大きな存在感を持っていた. しかし近年は, 多くの企業が技術力は高いにもかかわらず, それを高業績, 特に利益率に結びつけることができていない. そのひとつ要因として, 高性能・先端技術といった機能的価値から, 経験・デザインといった意味的価値に経営競争力が移行していることが原因と指摘されている. その理論について, 実データをもとに検証を行う.
要約(英語): We verify the idea that emotional value is more important than functional value based on data of pure recall as a factor that contributes to corporate favor.
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,986 Kバイト
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