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超高感度MIセンサを用いた脳波検出技術の信頼性の検討
超高感度MIセンサを用いた脳波検出技術の信頼性の検討
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カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: MAG10115
グループ名: 【A】基礎・材料・共通部門 マグネティックス研究会
発行日: 2010/09/22
タイトル(英語): Basic Study for Brain Activity Measurement Using Highly Sensitive MI Sensor
著者名: 牧 鉄兵(名古屋大学),内山 剛(名古屋大学)
著者名(英語): Teppei Maki(Nagoya University),Tsuyoshi Uchiyama(Nagoya University)
キーワード: 磁気インピーダンスセンサ|脳波|信頼性|超高感度|非接触検出|アモルファスワイヤ
要約(日本語): 名古屋大学グループが独自に開発した,超高感度MIセンサを用いて後頭部に近接した磁場の変動測定した結果,磁気シールドなしでも,ピコテスラオーダーの磁界検出分解能を有する磁気センサにより,脳活動を非接触で評価できることが示唆されている.本研究では,超高感度MIセンサによる脳波測定技術の信頼性について検討した結果を報告する.
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,864 Kバイト
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