商品情報にスキップ
1 1

RNAのための渦電流回路網モデルに関する考察

RNAのための渦電流回路網モデルに関する考察

通常価格 ¥330 JPY
通常価格 セール価格 ¥330 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 研究会(論文単位)

論文No: MAG10135

グループ名: 【A】基礎・材料・共通部門 マグネティックス研究会

発行日: 2010/11/01

タイトル(英語): A Consideration of an Eddy Current Network Model for Reluctance Network Analysis

著者名: 吉田 征弘(東北大学),中村 健二(東北大学),一ノ倉 理(東北大学)

著者名(英語): Yoshida Yukihiro(Tohoku University),Nakamura Kenji(Tohoku University),Ichinokura Osamu(Tohoku University)

キーワード: RNA|渦電流|連成解析|RNA|Eddy Current|Coupled Analysis

要約(日本語): 一般に導体内部に発生する渦電流を計算する場合,解析モデルは大規模になり,計算時間も長くなる。そこで筆者らは,リラクタンスネットワーク解析(RNA)を用いた鉄損算定について検討を進めている。本稿では,RNAと連成可能な回路ベースでの渦電流計算手法を示し,有限要素法(FEM)による算定結果と比較を行うことで,その有用性について検討を行ったので報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 567 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する