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アウターロータ型SRモータの固定子極長に関する検討

アウターロータ型SRモータの固定子極長に関する検討

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カテゴリ: 研究会(論文単位)

論文No: MAG10142

グループ名: 【A】基礎・材料・共通部門 マグネティックス研究会

発行日: 2010/11/25

タイトル(英語): A study of stator pole length of outer-rotor-type switched reluctance motor

著者名: 佐藤 宏樹(東北大学),後藤 博樹(東北大学),一ノ倉 理(東北大学)

著者名(英語): Sato Hiroki(Tohoku University),Goto Hiroki(Tohoku University),Ichinokura Osamu(Tohoku University)

キーワード: SRモータ|固定子極長|アウターロータ|高密度巻線|switched relactance motor|stator pole length|outer-rotor|high density winding

要約(日本語): SRモータは永久磁石モータと比較して発生トルクが小さいといった問題点がある。一方、近年の高密度巻線技術や冷却技術の進歩による高電流密度運転によって、鉄心形状の最適化による発生トルクの向上や巻線領域の縮小によるモータ内空間の有効利用が可能となる。本研究では、高密度巻線技術を用いた場合にアウターロータ型SRモータの固定子極長の最適化に関する検討をおこなった。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,106 Kバイト

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