1
/
の
1
鋼板端部の欠陥検出装置の開発
鋼板端部の欠陥検出装置の開発
通常価格
¥330 JPY
通常価格
セール価格
¥330 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: MZK17006
グループ名: 【D】産業応用部門 ものづくり研究会
発行日: 2017/03/24
タイトル(英語): Defect detector in a steel plate edge
著者名: 小松原 広章(JFEスチール株式会社),岩田 輝久(JFEスチール株式会社)
著者名(英語): Hiroaki Komatsubara(JFE Steel Corporation),Teruhisa Iwata(JFE Steel Corporation)
キーワード: 欠陥|検出装置|鋼板端部|カメラ|自動判定|defect|detector|steel plate edge|camera|auto-detection
要約(日本語): 薄板鋼板は端部の欠陥はトラブルの原因となるため,通板中の鋼板端部の欠けを対象にカメラ式の検出装置を開発した.自動判定し易い鮮明な画像を撮像し,板幅変動に対し光学条件を一定にするようセンサヘッドの位置合わせを行うといった特徴を持った装置である.本論文では,開発した鋼板端部の欠陥検出装置について概略設計,機器設計,欠陥の自動検出のロジックおよびテスト結果について報告する.
要約(英語): The defect of the steel plate edge to cause trouble. So we had developed defect detector. It can do a auto-detection of a defect.
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 436 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
