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電力技術の国際標準化動向;IEC・SB1、SG2、およびSG3の活動

電力技術の国際標準化動向;IEC・SB1、SG2、およびSG3の活動

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カテゴリ: 研究会(論文単位)

論文No: PE11123

グループ名: 【B】電力・エネルギー部門 電力技術研究会

発行日: 2011/09/29

タイトル(英語): Current activity of international standardization in electric power field; IEC/SB1,SG2 and SG3

著者名: 池田 久利(東京大学),岡本 浩(東京電力),上原 京一(東芝),合田 忠弘(九州大学),財満 英一(東京電力),平形 直人(東京電力)

著者名(英語): Ikeda Hisatoshi(The University of Tokyo),Okamoto Hiroshi(TEPCO),Uehara Kyouichi(Toshiba),Gouda Tadahiro(Kyushu University),Zaima Eiichi(TEPCO),Hirakata Naoto(TEPCO)

キーワード: 国際標準化|電力システム|セクターボード|戦略グループ|諮問委員会|International standardization|Electric power system |Sector board|Strategic Group|Advisary group

要約(日本語): 経済のグローバル化で取引のの国際化が急激に進んでいる。この取引を公正に効率的に行うために、国際標準化がますます重要になっている。電力分野の国際標準はIEC規格として発行されている。規格は技術委員会と呼ばれるTCやその分科会であるSCで作られるが、最近標準化においてはTCやSCの枠を超えてシステム的に取り組むことが重要になってきた。システム的な取り組みを進めている、SB1、SG2,SG3の活動を紹介をする。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 1,522 Kバイト

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