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並列計算を用いたインバータ駆動時のIPMモータの鉄損に関する検討
並列計算を用いたインバータ駆動時のIPMモータの鉄損に関する検討
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カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: RM11087
グループ名: 【D】産業応用部門 回転機研究会
発行日: 2011/08/26
タイトル(英語): Study of Iron Loss Characteristic of IPM Motor Driven by Voltage Source Inverter Using Parallel Computing
著者名: 河瀬 順洋(岐阜大学),山口 忠(岐阜大学),片桐 弘雄(岐阜大学),田中 憲(岐阜大学)
著者名(英語): Kawase Yoshihiro(Gifu University),Yamaguchi Tadashi(Gifu University),Katagiri Hirokatsu(Gifu University),Tanaka Ken(Gifu University)
キーワード: 有限要素法|並列計算|IPMモータ|インバータ|鉄損|finint element method|parallel computing|IPM motor|inverter|iron loss
要約(日本語): 我々はこれまでに並列計算を用いてPWMインバータ駆動時のIPMモータの電磁界解析を行い、電流、トルクおよび損失特性について検討を行ってきた。本稿では、ギャップ要素を用いてより実機に近い状態を解析し、鉄損特性を明らかにしたので報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,291 Kバイト
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