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短絡方式による回転角センサレス制御されたPMSMの惰行再起動可能条件の実験的検討
短絡方式による回転角センサレス制御されたPMSMの惰行再起動可能条件の実験的検討
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カテゴリ: 研究会(論文単位)
論文No: SPC12162,MD12056
グループ名: 【D】産業応用部門 半導体電力変換/【D】産業応用部門 モータドライブ合同研究会
発行日: 2012/11/10
タイトル(英語): Experimental study on a restarting proceedure at coasting condition for a rotation angle sensorless PMSM
著者名: 堀江 拓也(千葉大学),近藤 圭一郎(千葉大学)
著者名(英語): Takuya Horie(Chiba University),Keiichiro Kondo(Chiba university)
要約(日本語): PMSM回転角センサレス制御におけるインバータがゲートオフした状態からの惰行再起動法として短絡方式が提案されている。_x000D_ しかし,この方式における惰行再起動可能な短絡時間やパラメータ変動の許容条件は明らかにされていない。そこで,筆者らは再起動可能な短絡時間やパラメータ変動,特にLd,Lqのずれによる再起動可能条件の実験的検討を行った。_x000D_
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 2,176 Kバイト
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