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通信線の誘導電圧と可視化の検討
通信線の誘導電圧と可視化の検討
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-027
グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集
発行日: 2000/03/21
タイトル(英語): Induced Voltage on Communication Line Generated by Power Line and It's Visualization
著者名: 石川孝弘 (東北電力),安田勝 (三菱電機),三浦哲朗 (菱光コンピュータシステム)
著者名(英語): タカヒロ (Touhoku Electric Power Co.,Inc),マサル (Mitsubishi Electric Corp..),テツロウ (Ryoko Computer Systems Corp..)
キーワード: 誘導電圧|送電線|通信線
要約(日本語): 送電線に近接する通信線の誘導電圧値は,現在,竹内式(簡易計算)で屈曲点間の合計値を求めている。このため,微小部分(屈曲点間)の誘導電圧値の計算と可視化には,通信線を微小区間に分割し,誘導電圧値を計算する必要がある。そこで,通信線の微小区間分割による誘導電圧値の計算(詳細計算)と,計算値の可視化を検討した。 誘導電圧の詳細計算値を求め、一定条件下で竹内式との整合性を示した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 68 Kバイト
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