1
/
の
1
通信回線計画における2ルート化の理論について
通信回線計画における2ルート化の理論について
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-004
グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集
発行日: 2000/03/21
タイトル(英語): Theory of Two Root Network Configuration for Telecommunications Channel
著者名: 大西 弘(北電テクノサービス),長田 智也(北電テクノサービス),辻 浩一(北電テクノサービス)
著者名(英語): Hirosi Oonishi(Hokuden Techno Service Co.Ltd),Tomoya Nagata(Hokuden Techno Service Co.Ltd),Kouichi Tsuji(Hokuden Techno Service Co.Ltd)
キーワード: LP法 |ピボット操作 |キルヒホッフの第一法則
要約(日本語): 当社では、通信回線をノードとブランチのネットワークとして定式化し、回線容量の制限内で最適なルートを線形計画法(LP法)で求める、通信回線ルート自動選定システムを開発した。計画されたルートは、運用感覚に合致し利用頻度も高いが、LP法の制約マトリックスが大きく、演算に1分程度要するため計算処理の高速化が課題となっている。本論文では、これらの課題課題の主要な原因である回線の2ルート化確保の論理について提案する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 186 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
