1
/
の
1
任意形状EL素子の最適駆動方法に関する研究
任意形状EL素子の最適駆動方法に関する研究
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-008
グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集
発行日: 2000/03/21
タイトル(英語): A study of optimized driving method of arbitrary shaped Electoroluminescent
著者名: 北田 恭行(工学院大学),増田 昇(工学院大学),山崎 貞郎(工学院大学),中根 央(工学院大学)
著者名(英語): Yasuyuki Kitada(Kogakuin University),Noboru Masuda(Kogakuin University),Sadao Yamazaki(Kogakuin University),Hiroshi Nakane(Kogakuin University)
キーワード: エレクトロルミネセント|駆動回路
要約(日本語): EL素子には種々の形状なものがあり、そのため駆動回路の負荷であるEL素子のインピーダンスは異なっている。EL素子の用途を拡大させるためには、インピーダンスが異なるEL素子に対して最適条件で共通に使用できる駆動回路が必要になる。本研究では、無機分散型交流駆動EL素子を対象として、パネル型およびケーブル状の等価抵抗および等価容量を実測した。次に、これらの値と駆動回路の共振特性に着目し、EL素子のインピーダンスが多少変動しても電力損失が少なく、さらに、入力インピーダンスの改善を行い低消費電力化がなされた駆動回路を提案する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 55 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
