商品情報にスキップ
1 1

架線検査ロボットの改良

架線検査ロボットの改良

通常価格 ¥440 JPY
通常価格 セール価格 ¥440 JPY
セール 売り切れ
税込

カテゴリ: 全国大会

論文No: 5-270

グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集

発行日: 2000/03/21

タイトル(英語): Improvement of the Inspection Robot for Overhead Contact Line

著者名: 佐藤勇輔 (鉄道総合技術研究所),島田 健夫三(鉄道総合技術研究所)

著者名(英語): Yuusuke Satoh(Railway Technical Reseach Institute),Takefumi Shimada(Railway Technical Reseach Institute)

キーワード: 電車線|き電線|検査ロボット

要約(日本語):  電車線路設備であるき電線やちょう架線の手動用劣化診断装置を開発したが、保守の効率化を目的として劣化度測定器を組み込んだ1センサ式の検査検査ロボットを開発した。この検査ロボットは劣化度測定センサが検査ロボットの中央に設備されているので、スリーブ、支持点などの直近の劣化度を測定できない。今回、スリーブ、支持点などの直近の劣化度を測定できる2センサ式の検査ロボットに改良し、試験を行ったのでその概要を述べる。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 281 Kバイト

販売タイプ
書籍サイズ
ページ数
詳細を表示する