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東アジア地区における日本ATPユーザグループ(JAUG)の活動-ATP-EMTPによる解析-
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-061
グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集
発行日: 2000/03/21
タイトル(英語): Activities of Japanese ATP User Group (JAUG) for the East Asia Region
著者名: 柏木康秀 (国立木更津工業高等専門学校),舟木剛 (大阪大学),菅雅弘 (東芝),有田浩 (日立製作所)
著者名(英語): ヤスヒデ (Kisarazu National College of Technology),ツヨシ (Osaka University),マサヒロ (Toshiba Corporation),ヒロシ (Hitachi,Ltd)
キーワード: ATP|EMTP|シミュレーション|電力系統|インターネット|JAUG
要約(日本語): 日本ATPユーザグループ=JAUG(Japanese ATP User Group)は1997年に改組され、汎用電力系統・過渡解析プログラムEMTPの無償・非商用バージョンであるATPのライセンス承認、管理、情報の提供、技術支援、そしてプログラム配布等の活動をボランティアで行っている。これらの活動にはインターネットが大いに活用され、活動範囲は東アジアを中心として世界中に広がっている。本稿は、東アジア地区のリーダとして先進的な役割を果たしているJAUGの活動、すなわち、開設ホームページの内容とURL、各種関連サイト、日本および東アジアの現状や国際会議での活動などを報告したものである。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 263 Kバイト
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