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温度効果法によるアモルファス太陽電池の回復特性(III)

温度効果法によるアモルファス太陽電池の回復特性(III)

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-217

グループ名: 【全国大会】平成12年電気学会全国大会論文集

発行日: 2000/03/21

タイトル(英語): Recovery characteristic of the amorphouse solar cell by temperature effect method.(?)

著者名: 和田 章嗣(熊本工業大学),逸見 次郎(熊本工業大学)

著者名(英語): Akitugu Wada(Kumamoto Ins,of Tech),Jiro Itumi(Kumamoto Ins,of Tech)

キーワード: アモルファス太陽電池|劣化|温度効果|回復

要約(日本語):  アモルファス太陽電池は初期劣化により出力が低下していくことはよく知られています。我々は、劣化が進行していく過程を調査すると共に回復効果を期待してモジュ?ル裏面に暖熱素子と保温材を取り付けて、通常のモジュールと共に屋外に設置して暴露試験を行っている。半年が経過した出力特性については先に報告してきた。今回は、1年以上が経過した出力特性について検討したので報告する。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 110 Kバイト

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