1
/
の
1
Gregoryパッチの表面電荷法への適用
Gregoryパッチの表面電荷法への適用
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-017
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): Application of Gregory Patch to a Surface Charge Method
著者名: 濱田 昌司(京都大学),宅間 董(京都大学)
著者名(英語): Shoji Hamada(Department of Electrical Engineering,Kyoto University),Tadasu Takuma(Department of Electrical Engineering,Kyoto University)
キーワード: 電界計算|表面電荷法|複合誘電体|曲面|Gregoryパッチ
要約(日本語): 表面電荷法(SCM)による三次元複合誘電体系の電界計算法を取扱う。Gregoryパッチは3次Bezier四辺形パッチに可変内部制御点を導入することで表現され、四辺において周辺パッチとのG1(幾何的)連続接続が容易に可能なパッチとして知られている。選点法に基づく複合誘電体系用SCMには、通常は高次適合電荷密度表現を採用することができないが、パッチのG1接続によりこのような制約をなくすことができる。高次の電荷密度表現を使用可能にすることで電界計算精度を向上させたSCMを開発し、ベンチマークテストに
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 230 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
