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フロリダ自然雷及びトリガードライの雷撃進展様相

フロリダ自然雷及びトリガードライの雷撃進展様相

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 1-075

グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集

発行日: 2001/03/21

タイトル(英語): Propagation Properties of Natural and Triggered Lightning in Florida

著者名: 村土 浩章(岐阜大学),齊藤 賢一郎(岐阜大学),王道洪 (岐阜大学),高木伸之 (岐阜大学),渡邉貞司 (岐阜大学),作田 忠裕(金沢大学),V.A. Rakov (フロリダ大学),M.A. Uman (フロリダ大学)

著者名(英語): Hiroaki Muratsuchi(Gifu University),Kenichirou Saitou(Gifu University),Daohong Wang(Gifu University),Teiji Watanabe(Gifu University),Nobuyuki Takagi(Gifu University),Tadahiro Sakuta(Kanazawa University),V.A. Rakov(Florida University),M.A. Uman(Florida University)

要約(日本語): 雷撃地点が決定される最終雷撃過程の解明は耐雷設計上極めて重要である。しかし、これまで行われてきたフィルムを用いたストリークカメラでは時間分解能が十分でないため最終雷撃過程の解明に至っていない。すなわち負極性落雷の最終雷撃過程の予想図において負リーダ及び帰還雷撃については多くの報告があるがコネクティング正リーダはロケット誘雷での数例の報告しかなく、地上付近の帰還雷撃については全く分かっていない。そこで雷撃進展測定装置ALPSを用いてフロリダロケット誘雷実験場において自然雷及びロケットトリガード雷の雷撃進展様

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 105 Kバイト

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