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オゾン貯蔵法に関する研究
オゾン貯蔵法に関する研究
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-174
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): Study of Storage Method for Ozone
著者名: 大場 直也(武蔵工業大学),江原由泰 (武蔵工業大学),岸田 治夫(武蔵工業大学),伊藤泰郎 (武蔵工業大学)
著者名(英語): Naoya Ohba(Musashi Institute of Technology),Yoshiyasu Ehara(Musashi Institute of Technology),Haruo Kishida(Musashi Institute of Technology),Tairo Ito(Musashi Institute of Technology)
キーワード: オゾン|貯蔵|液化
要約(日本語): オゾンはフッ素に次ぐ強力な酸化力を持ち、反応後は有害な二次生成物を残さずクリーンな酸化剤として注目を集めている。しかし、このオゾンは貯蔵が困難であるといった欠点も有しており、利用上の制約がある。この点に着目し、本研究ではオゾン貯蔵について研究を行っている。現在、オゾン貯蔵技術に関して様々な研究が行われているが、比較的短時間の貯蔵結果しか報告されていない。そこで本研究では、オゾンを冷却、液化することにより長時間貯蔵の可能性について検討した。その結果、240時間経過後も貯蔵前と比較し約90パーセントのオゾンを
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 93 Kバイト
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