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VHFプラズマ励起スラブ型炭酸ガスレーザの短パルス化ーパルス発振の条件と不安定性の関係ー
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-186
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): The study of pulsation on the VHF plasma excitation slab type CO2 laser-The relation between situation and instability of the pulsation-
著者名: 森啓 (日本大学),鈴木薫 (日本大学)
キーワード: 炭酸ガスレーザ|短パルス化|不安定性|パルス発振の条件
要約(日本語): 炭酸ガスレーザは加工産業等に広く用いられ、高繰り返し化・短パルス化が求められている。そこで、スラブ型炭酸ガスレーザに着目し、高繰り返しで短パルス化させることを目的に研究を行っている。スラブ型炭酸ガスレーザにおいてはパルス化の方法として電源変調法やAO変調が用いられているが、これらの方法では繰り返し速度は数十kHz程度で限界となる。そこで光共振器の形態を変化させるキャビティダンピング法の適用を検討し約200kHzまでの繰り返し発振を確認した。しかし、本方法で得られるパルス発振には条件によっては波高
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 101 Kバイト
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