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高繰り返し運転可能な半導体化IGの開発(2)
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-247
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): Development of High Repetitive Impulse Generator using Semiconductor Switches (2)
著者名: 吉田 真朗(埼玉大学),前山 光明(埼玉大学)
著者名(英語): Masaaki Yoshida(Saitama University),Mituaki Maeyama(Saitama University)
キーワード: マルクス回路|半導体スイッチ|繰り返し動作
要約(日本語): マルクス回路は、簡単な回路構成とトリガ動作により低い充電電圧において容易に高電圧を発生させることができ、スイッチは一段分の充電電圧に耐えうるものがあれば十分であるため、近年パルスパワー装置に広く用いられている。本研究では、長寿命、スイッチング性能の劣化がない、高繰り返し運転が可能、装置の小型化が可能という利点をもつ半導体スイッチング素子であるサイリスタを用いた半導体化IGの開発を行っている。そして、前段階で生じていたトリガの誤動作を無くす目的とゲート回路の入力から出力までの時間を短縮する目的でゲート回路を
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 89 Kバイト
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