1
/
の
1
ルール不活性化を用いた知識自動獲得に関する一考察
ルール不活性化を用いた知識自動獲得に関する一考察
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-036
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): A Study of Knowledge Acquisition using Inactivation of Rules
著者名: 山本 康高(三重大学),川中 普晴(三重大学),吉川 大弘(三重大学),篠木 剛(三重大学),鶴岡 信治(三重大学)
著者名(英語): Kosuke Yamamoto(Mie University),Hiroharu Kawanaka(Mie University),Tomohiro Yoshikawa(Mie University),Tsuyoshi Shinogi(Mie University),Shinji Tsuruoka(Mie University)
キーワード: ルール不活性化|ホメオボックス遺伝子|知識自動獲得|遺伝的アルゴリズム|ピッツバーグ・アプローチ|DNAコーディング法
要約(日本語): 近年,GAを用いてロボット等に対する行動ルールの自動獲得を行なう研究が報告されている.この方法として,主にミシガンアプローチとピッツバーグアプローチがあるが,前者には,ロボットの行動等に対する評価を細かく設定しなければならない,各染色体の評価が困難であるという欠点がある.また後者は,ルール群全体に対して評価を行うため,獲得されたルールには,矛盾したルールや意味のないルールが含まれることが多い.本稿では,DNAコーディング法に対し,ホメオボックス遺伝子の働きの一部である不活性化を取り入れたGAを提案する.こ
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 261 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
