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部品情報データベースの構築
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-254
グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集
発行日: 2001/03/21
タイトル(英語): Construction of Parts Information Data Base
著者名: 松田 昭信(九州松下電器)
著者名(英語): Akitoshi Matsuda(Kyushu Matsushita Electric Co.,Ltd.)
キーワード: 生産データ管理|データベース
要約(日本語): 現在の製造業を取り巻く環境は、製品の高機能化、多様化、グローバル化など目まぐるしく変化してきており、製品開発期間の短縮、情報収集力の強化、国際規格への対応など技術部門の負荷が増加してきている。これらの環境変化に適応するためには従来の部門別あるいはローカル的な最適化から脱皮し、技術部門の合理化はもちろん、部門を越えた物づくり技術情報を共有、共用できる環境が必要である。そこで初期ステップとして、PDMシステムを導入することによって部品管理、技術部品表をデジタル化し、技術部門の合理化を進めている。このシステムにより、部品情報データベースの構築に取り組む。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 232 Kバイト
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