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壁利用スネーク布設方式の開発

壁利用スネーク布設方式の開発

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-084

グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集

発行日: 2001/03/21

タイトル(英語): Development of the compact Power Cable installation method for shield tunnel

著者名: 米本 典裕(東京電力),松井 勝紀(東京電力),鴨志田 博史(日立電線),阿部 和俊(日立電線)

著者名(英語): Norihiro Yonemoto(Tokyo Electric Power Co),Katunori Matui(Tokyo Electric Power Co),Hiroshi Kamoshida(Hitachi Cable,Ltd),Kazutoshi Abe(Hitachi Cable,Ltd)

キーワード: 電力ケーブル|スネーク

要約(日本語):  シールド洞道の断面形状を利用した新たなケーブル布設方式である”壁利用スネーク布設方式”を開発した。 本方式は、ケーブルを洞道壁面に沿ってスネーク布設する形態であり、?洞道内のデットスペースが極めて少ないため、洞道断面を有効利用できる?洞道直径の縮小効果が大きいという特徴がある。 また、本方式に用いる特殊クリートの開発も行った。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 426 Kバイト

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