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洞道内布設ケーブルの温度上昇特性(その3)(ケーブルルート)

洞道内布設ケーブルの温度上昇特性(その3)(ケーブルルート)

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カテゴリ: 全国大会

論文No: 7-099

グループ名: 【全国大会】平成13年電気学会全国大会論文集

発行日: 2001/03/21

タイトル(英語): Temperature Rise Characteristics of Cables Insulated in a Tunnel (EHV cable lines) (Part 3)

著者名: 松井 俊道(中部電力),森本 希(中部電力),鈴木 弘(日立電線),熊谷 憲一(日立電線)

著者名(英語): Toshimichi Matsui(Chubu Electric Power Co.),Nozomi Morimoto(Chubu Electric Power Co.),Hiroshi Suzuki(Hitachi Cable),Kenichi Kumagai(Hitachi Cable)

キーワード: 電力ケーブル|温度上昇特性|土壌熱抵抗|ケーブルルート

要約(日本語): 超高圧地中送電線路(東ルート)洞道温度上昇検討のため、線路運開後の実洞道温度上昇特性データならびに負荷電流データに基づき、土壌熱抵抗の再評価を実施した。その結果、当初想定した熱抵抗とは異なる値が得られたケースもあるが、いずれの箇所においても、実際の洞道温度上昇の経年変化を、より良く反映することが出来ることが分かった。

原稿種別: 日本語

PDFファイルサイズ: 216 Kバイト

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