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壁利用スネーク布設方式の開発(その2)
壁利用スネーク布設方式の開発(その2)
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 7-138
グループ名: 【全国大会】平成14年電気学会全国大会論文集
発行日: 2002/03/26
タイトル(英語): Development of the compact Power Cable installation method for shield tunnel(part2)
著者名: 米本 典裕(東京電力),松井 勝紀(東京電力),鴨志田 博史(ジェイ,パワーシステムズ),阿部 和俊(ジェイ,パワーシステムズ)
著者名(英語): Norihiro Yonemoto(Tokyo Electric Power Co),Katsunori Matsui(Tokyo Electric Power Co),Hiroshi Kamoshida(Research&Development Center),Kazutoshi Abe(Research&Development Center)
キーワード: 電力ケーブル
要約(日本語): シールド洞道向けのケーブル布設形態として、シールド洞道の壁面に沿ってスネーク布設を行う壁利用スネーク布設方式をH12年度に開発した。今回、その布設方式の適用拡大を図るため、金属被なしのCVケーブルにて各種試験を行ったので、その報告を行うとともに、事故時のケーブル引き替えを想定した作業性の検討も実施したので報告する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 700 Kバイト
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