1
/
の
1
自励式SVCによる瞬時電圧低下対策の検討
自励式SVCによる瞬時電圧低下対策の検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-201
グループ名: 【全国大会】平成15年電気学会全国大会論文集
発行日: 2003/03/17
タイトル(英語): Examination of the measure against instantaneous Voltage sag by STATCOM
著者名: 好井 信博(東北大学),林 敏之(東北大学)
著者名(英語): Nobuhiro Yoshii(Tohoku University),Toshiyuki Hayashi(Tohoku University)
キーワード: 自励式静止形無効電力補償装置|瞬時電圧低下
要約(日本語): 近年コンピュータや液晶機器の普及に伴い、これらの工場での瞬時電圧低下が問題となっている。これに対し無停電電源装置(UPS)による対策が検討されているが、パワーエレクトロニクスの活用による対策が有効と考えられる。自励式SVC(Static Var Compensator)は原理的に進み・遅れ任意の無効電力を高速かつ連続的に出力することができ、高速な電圧系統の補償制御が期待できる。本研究では自励式SVCを電力系統に設置し、特定の負荷を対象とした瞬時電圧低下の対策について検討する。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 760 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
