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UHV避雷器への適用に向けた高耐圧素子の高課電率影響検証
UHV避雷器への適用に向けた高耐圧素子の高課電率影響検証
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 6-250
グループ名: 【全国大会】平成15年電気学会全国大会論文集
発行日: 2003/03/17
タイトル(英語): Field performance test of high-voltage-gradient ZnO elements under high voltage stress toward the application of UHV surge arrester
著者名: 衛藤 淳(東京電力),池部 幸一郎(東京電力),竹科 隆夫(ティーエム,ティーアンドディー),野月 光行(ティーエム,ティーアンドディー),針谷 尚人(ティーエム,ティーアンドディー),細川 修(ティーエム,ティーアンドディー)
著者名(英語): Atsushi,Eto|kouichiro,Ikebe|Takao,Takeshina|Mtsuyuki,Noduki|Naoto,Harigaya|Osamu,Hosokawa
要約(日本語): 高耐圧形酸化亜鉛素子を適用した500kV避雷器は実用化されて早7年になる。同時期に開始したUHV機器試験場における実用性能検証試験も順調に推移している。H13年にいはUHVひらいきへの適用研究の一環として素子の課電ストレスをUHV避雷器並みに引き上げた状態で課電試験を継続している。本報告では高課電率500kV避雷器の夏季および冬季における漏れ電流の挙動を調査し、これ等のデータをもとに夏季における素子温度を予測した。
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 1,888 Kバイト
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