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色素増感型太陽電池の実験的検討
色素増感型太陽電池の実験的検討
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カテゴリ: 全国大会
論文No: 1-014
グループ名: 【全国大会】平成16年電気学会全国大会論文集
発行日: 2004/03/17
タイトル(英語): A study on coloring-matter sensitization type photovoltaics
著者名: 佐々木純一(宮城工業高等専門学校),舛井和明(宮城工業高等専門学校),インハナ(宮城工業高等専門学校)
著者名(英語): junichi Sasaki|kazuaki Masui
要約(日本語): 「現在の太陽陽電池の主流は、シリコンである.今日の重要課題である環境問題やエネルギ問題を考えると、安価で資源的な制限のない太陽電池の開発が望まれる。シリコン太陽電池に比べて大規模な設備を必要としない色素感型太陽電池の作成を行い、電池の基本特性の検討を行った。開放端電圧323~396mv, 太陽光照射時の応答特性を確認し、本方式が有用であることがわかった.」
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 116 Kバイト
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